想い出してごらん 萌ゆる草木 散る花ビラ
おもいで してごらん ほう ゆる そうもく ちる はな びら
Omoide shitegoran Hou yuru Soumoku Chiru Hana bira
共に笑い 手を繋いで 歩いた並木道に
ともに わらい て を つない で あるい た なみきみち に
Tomoni Warai Te wo Tsunai de Arui ta Namikimichi ni
なにげなく あった日々たち
なにげなく あった ひび たち
nanigenaku atta Hibi tachi
かけがいのないものだった
かけがいのないものだった
kakegainonaimonodatta
溢れる想い ひとつ
あふれ る おもい ひとつ
Afure ru Omoi hitotsu
「ありがとう 輝く星のよに
「 ありがとう かがやく ほし のよに
「 arigatou Kagayaku Hoshi noyoni
永遠に 傍にいるから」
えいえん に ぼう にいるから 」
Eien ni Bou niirukara 」
「ありがとう きっと強くなるね
「 ありがとう きっと つよく なるね
「 arigatou kitto Tsuyoku narune
君のように 輝くから」
くん のように かがやく から 」
Kun noyouni Kagayaku kara 」
想い出してごらん 染まる夕陽波の道に
おもいで してごらん そま る ゆうひ なみ の みち に
Omoide shitegoran Soma ru Yuuhi Nami no Michi ni
君と僕が 愛し合って 未来のユメを 創る
くん と ぼく が いとし あって みらい の ゆめ を つくる
Kun to Boku ga Itoshi Atte Mirai no yume wo Tsukuru
さりげない その優しさに
さりげない その やさし さに
sarigenai sono Yasashi sani
忘れられない ぬくもりも
わすれ られない ぬくもりも
Wasure rarenai nukumorimo
溢れる涙 光る
あふれ る なみだ ひかる
Afure ru Namida Hikaru
「あいしてる 羽ばたく鳥のよに
「 あいしてる はね ばたく とり のよに
「 aishiteru Hane bataku Tori noyoni
永遠に 見守ってるよ」
えいえん に みまもって るよ 」
Eien ni Mimamotte ruyo 」
「あいしてる そっと涙ぬぐう
「 あいしてる そっと なみだ ぬぐう
「 aishiteru sotto Namida nuguu
君に逢えて 幸せだよ」
くん に あえ て しあわせ だよ 」
Kun ni Ae te Shiawase dayo 」
笑い方を忘れて 涙枯れ果てたけど
わらいかた を わすれ て なみだ かれ はて たけど
Waraikata wo Wasure te Namida Kare Hate takedo
なくして 分ったんだ
なくして わった んだ
nakushite Watta nda
そこに残ったのは 数えきれないほどの
そこに のこった のは かぞえ きれないほどの
sokoni Nokotta noha Kazoe kirenaihodono
oh glory days, oh glory days
oh glory days, oh glory days
oh glory days, oh glory days
「ありがとう 輝く星のよに
「 ありがとう かがやく ほし のよに
「 arigatou Kagayaku Hoshi noyoni
永遠に 傍にいるから」
えいえん に ぼう にいるから 」
Eien ni Bou niirukara 」
「ありがとう きっと強くなるね
「 ありがとう きっと つよく なるね
「 arigatou kitto Tsuyoku narune
君のように 輝くから」
くん のように かがやく から 」
Kun noyouni Kagayaku kara 」
「あいしてる 羽ばたく鳥のよに
「 あいしてる はね ばたく とり のよに
「 aishiteru Hane bataku Tori noyoni
永遠に 見守ってるよ」
えいえん に みまもって るよ 」
Eien ni Mimamotte ruyo 」
「あいしてる そっと涙ぬぐう
「 あいしてる そっと なみだ ぬぐう
「 aishiteru sotto Namida nuguu
君に会えて 幸せだよ」
くん に あえ て しあわせ だよ 」
Kun ni Ae te Shiawase dayo 」
「いま 想いは ひとつ…」
「 いま おもい は ひとつ …」
「 ima Omoi ha hitotsu …」